Moon〜2025〜


苦しい時や辛いとき……夜空を見上げれば、個人の状況は移ろっても、お月様はなんら変わりなく、それでいて満ち欠けを繰り替えしています。
やはり苦境が続く令和7年、今年もたくさんの夜空を見上げたように思います。そして美しく優しい月の光に癒やされました。

時の流れとともに個人やその周りの状況は変わり、幸せと不幸せを繰り返すのだと思います。今は苦しく辛くてもまた満月の輝きが訪れることでしょう……たぶん。

1月4日 1月14日 2月8日 2月12日
3月14日(加平P.Aにて) 7月27日
 8月1日 8月31日  令和7年9月8日(皆既月蝕) 
11月6日 11月30日 12月5日

今年は満月だけでなく、いろいろなお月様を撮影することができました。白いお月様も多めになりました。
11月6日は十六夜だったりします。どのお月様も美しいです。


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 下6枚:今年のものではありませんが、お気に入りの写真(R1-Zは動画より切り取り)を載せてみました
お月様ではありませんが、
なんとな〜く、夕焼け空の写真を……

令和4年11月8日(皆既月蝕) 令和2年2月8日(小田原城にて) 平成30年1月31日(皆既月蝕)
 ……満ち欠けする
    その柔らかいその輝きは、
 希望癒やしの象徴なのかもしれません
平成25年9月19日(R1-Zより首都高) 平成23年12月10日(皆既月蝕) 

 世界各地の月神には、男神も女神もいます。日本神話では男神(月読尊/ツクヨミノミコト)とされていますが、ギリシャ神話では女神(アルテミス)だったりします(日本神話もギリシャ神話も、一般的と思われるものの一つを挙げてみました)。
個人的には女神様のイメージです。
 また、神様ではありませんが、お月様と言えばやっぱりかぐや姫に思いを馳せるのです。



……令和元年(平成31年)はお花をたくさん見ました

……令和3年は神頼みで多くの神社を参拝しました